おはようございます


あなたのしあわせな健康ライフを応援します
食生活改善アドバイザー
【 三双(さんそう) 敏郎】です

ご覧いただきありがとうございます。

朝に運動をする最大のメリットは、血液の巡りが良くなって、脳に酸素が良く回るようになることです。
脳が活動するには酸素が必要となり、酸素は血液によって脳に運ばれ、運動をする事によって心臓から脳に血液が送り込まれるので、良いコンディションで仕事ができるようになります。
朝の運動によって代謝が上がると、その効果は夕方まで続き、血液中のブドウ糖のエネルギー使用率が高くなります。
前頭葉で行われる人間に特有な高度な働きを
エグゼクティブ・ファンクションと言います。
習慣的な運動はエグゼクティブ・ファンクションの
発達に大きく貢献しています。
ここで肝心なのは心拍数をある程度上げられる運動、つまり少し大変と感じるくらいの運動をすることです。
20分間の軽い運動をした後の3~4時間は前頭葉の活性が上がり、集中力、考察力、認知能力が高まります。
運動する習慣には脳そのものを強化し、疲労や不安を感じにくくさせる働きがあります。
運動習慣は脳の成長因子を増やし、加齢に伴って減少するはずのニューロンを増加し、脳の働きそのものや脳容積を維持・改善する効果があります。

少食は健康になるのと同時に、本来の人間の機能をとりもどします。

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作り、病氣にもなりにくい
カラダになります


少食を実践されることをオススメします


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ありがとうございました

tsansojpn@gmail.com
食生活改善アドバイザー
三双(さんそう) 敏郎